シャッフルスモール

コンセプトパーティとしてはイルルカで初めて作ったパーティ。

 

シーメーダf:id:onimaruSSS:20151104232721p:plain

ダイヤモンドスライム/ダテ男/素早さSP

いきなりシャッフル⇔封じブレイク

はぐれメタルf:id:onimaruSSS:20151104232920j:plain

盗賊SP/いしあたま/魔法使いSP

AI3回行動⇔にげあし

 

プチイールf:id:onimaruSSS:20151104233307p:plain

ねぶた魂/JOKER/オムド・ロレス

AI3回行動⇔会心出やすい

 

ブルf:id:onimaruSSS:20151104233429p:plain

魔法使いSP/マンモデウス/カンダタワイフ

AI3回行動⇔AI1~2回行動

 

シーメーダとプチイールがシャッフル役

パーティ単位で育成考えると疲れる。

ほとんどパクリ

 

 

 

育成済みモンスターメモ

上から順にモンスタースキル新生配合で入手した特性⇔入れ替えた特性

 

アスラゾーマ 

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がばい/ダテ男/いごっそう/ガーディス/白虎の進撃/攻撃UPSP

いきなりバイキルト⇔デインブレイク

 

あらくれチャッピー(アイコンがなかったので代用) 

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九神将/キラーマシン3/攻撃力UPSP

超行動はやい⇔魔人攻撃

 

カロン

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金山の恵み/最強VS踊り/御柱のとどろき/ウルトラガードSP

亡者の執念⇔みかわしアップ

 

ギュメイ将軍(アイコンがなかったので代用)

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九神将/スラリン船/攻撃UPSP

暴走機関⇔大剣豪

 

ドルイド

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VS体技/JOKER/エグドラシル

常にアタックカンタ⇔大賢者

 

ドン・モグーラ(アイコンがなかったので代用)

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風林火山/プリンセス/最強イオ&バギ

常にマホカンタ⇔イオ系のコツ

 

ハーゴン

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ヒヒュドラード/グランスペルSP/ダイヤモンドスライム

AI2回行動⇔ときどきインテ

 

ヘルバトラー

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ゆうき/ブオーン/ウルトラガードSP

AI2回行動⇔吹雪ブレスブレイク

 

ムーンキメラ(アイコンがなかったのでお寿司)

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ねぶた祭/魔戦士アルゴ/究極モントナー

常にマホカンタ⇔みかわしアップ

 

メカバーン(アイコンがなかったので代用)

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てっぺき/マネマネ/カステラ大名

星のおくりもの(なぜこれにしたか不明)⇔瀕死で呪文会心

 

 

随時更新

月の欠片を集めて夢を飾り眠る

なんだこいつ

おにまるの墓 後日談

おにまるの墓 - 限界美 のちょっとした付け足し。

仕事を終えて家路へ向かうおにまる。 疲れからか、不幸にも家族の車に逆突してしまう。

親の車は市販のタッチペンでごまかせるレベルの傷だったが、僕の車の損傷具合はというと、この間の記事にも書いた通り、リアバンパーの傷付きとテールランプの内部損傷。

単独での事故ではあるが逆突+その相手が分かっている状況だったので自分が加入している保険は適用できるらしかった。

しかし、僕はこの事故以前にも車のフロントバンパー部分をぶつけてしまっており、そっちの分の保険は下りないとのことだった。(でも保険は修理費が高くなる方に使えるらしい)

そして、保険を適用した場合、保険の等級が下がるため月々の保険料が高くなってしまうのだが、長い目で見て自腹を切ったほうが安上がりなのか保険を適用して片方の修理の分を賄って、片方は自腹で支払い、高くなる保険料を払い続けるほうが安上がりなのかを計算した結果、全額自腹のほうが安いということがわかり、僕は「クレジットカードで支払います」と余裕の表情で言ったのだが、ここで事件が起きてしまった。

カードが使えないのだ。

車屋でカードは対応していないとかそういう使えないではなく、カードそのものが使えなかったのだ。

現金一括で支払うだけのお金(9万円弱)を持っているはずもなく(貯金すら無い)、一旦支払いを見送らせてもらって家に帰って原因を調べた所、なんと利用額が上限ギリギリではないか。

僕は急いで利用額の引き上げをお願いしたがあえなく却下。は?

仕方なく新規で別のカードの申し込みをし、現在結果待ちだ。

その新規のカードが審査に通るかは不明。

審査通らなかったら借金です。

カード持つと無駄遣い増えるから本当に注意が必要です。

僕の部屋にはエアコンがなく、このままでは死ぬと思い買ってしまったのが一つの原因だ。でもないと本当に死にそうだったし。

あとはノートPCやら何やらが積もり積もった形で今回の利用不可という事態を招き起こしてしまった。

車は綺麗に直りました。新しい職も一応決まりました。一応。

おにまるの墓

昭和20年9月21日 僕は仕事を辞めた

決して仕事の内容が嫌なわけじゃなかった むしろ自分でも出来る仕事で最初は天職とさえ思った

 

原因は拘束時間

その時間、実に16時間

1勤1休とはいうものの、夕方5時から16時間勤務ということは翌日朝9時まで仕事場にいなければならず、しかも翌日夕方5時からまた出勤ということは、実のところ1勤1休なんてものではなく毎日8時間勤務の休日無しだった。

深夜以降はPCやタブレット使って何してても良いし、客の対応を怠らなければ寝てても良いとは言われていたものの、客がいつ出入りするか分からない、電話がいつ鳴るか分からないという状況の中でほとんど寝ることもできず、寝不足から愛車のスイフトをぶつけてしまった(バンパー破損、テールランプの内部損傷など)

 

そういった身体的な疲労の他にも精神的にも少し嫌な部分があった。

表向きは仲良く話をしている社員達なのだが、一人いなくなるとその人の陰口を叩くような集団だった。

入社したばかりの僕はそういうことはしなかった(出来なかった)が、陰口は叩かれていたようで、僕が務めていた営業所のトップからは「無口すぎて話が続かない」「(無口すぎて)彼はこの仕事に向いていない」等と言われていたことを事務員の女性から聞かされた。別に無口でもそれは世間話などをするときの普段の僕の姿であって、客とのやりとりは定型文みたいなものがあるし関係無いのだが・・・

 

確かに僕は人見知りをする人間(コミュ障というのも原因ではある)で、付き合い始めの人とは上手くコミュニケーションが取れないということもあったのだが、営業所長は無趣味な人で、家にはテレビなどもなくゲームやスポーツをするわけでもない、ただパチスロだけは大好きという僕がコミュニケーションを取りづらいタイプの人間だった。

それなのに彼は事務員も僕に愚痴を言ってくるほどのマシンガントークを繰り広げるような人で、彼の土石流のような話に相槌を打つしか手段はなかったのだった。

 

ぶっちゃけた話、僕以外で若い人は皆無だった(若い人で30の女性が二人で、仕事上僅かなやりとりはあるが違う部門の人。むしろそのやりとりを陰で揚げ足取ってたりしてる)し、その人達と話が弾むわけもなかったし、僕が童貞ということをわざわざ掘り下げていくような人達もいたし、裏を見ていくと僕的には最低なところだった。

 

と、いうわけで、このままでは事故死してもおかしくないので、死ぬ前に辞めたのだった。すぐに辞めたとあれば社会の目(と、この仕事の紹介してくれたハローワークの目)は厳しくなるだろう。

バイトからでも派遣でも良い。とにかく車のローンやら何やらを支払うべく新しく仕事を探さなければならない。深夜に代車を飛ばしてビールを買いに行ってる場合ではないのだ。

 

光をかざして躊躇いを消した

 

2013年某月某日、僕は無賃金労働体験という名のインターンシップに行っていた。

受け入れ先の企業の所在地は最寄り駅から徒歩20~30分という、車どころか免許も持っていなかった当時の僕にとって最悪の通勤環境だったがなんとか遅刻せず参加した。

 

ある日勤務を終え帰宅し、Twitterを見た(ガラケーでw)ところ、なんと近所のアニメイトであの歌手のLiSAが握手会をやる!というツイートがあるではないか。

これは行かない手はないだろうということでアニメイトへ向かった。

 

握手会開始十分ほど前にアニメイトに到着し、「(田舎だからそんな人数おらんやろw)」と余裕の表情を浮かべていたのだが、予想を裏切り(田舎にしては)結構な人数が列を成していた。

僕はベンデイビスの太めのジーンズに紺のカッターシャツ、コンタクト(眼鏡踏んづけて曲がったためコンタクトにシフトした)といういかにもウェイ系というような出で立ちで「ぽまいらとは服装のテイストがひと味違うねん」という謎の雰囲気を醸し出しながらLiSAとの握手を心待ちにしていた。

僕の前の列にいた青年はなんと他県からわざわざ足を運んでLiSAに会いに来たようで、「(ふぅん、なかなかやるなw)」等と思っている間についに握手の番が回ってきた。

 

僕「ア、イツモガッコウイクトキトカニキイテマス。ゲンキモラッテマス。」

LiSA「ありがとうございます。これからも元気を届けられるように頑張るんで応援よろしくお願いします。」

僕「ア、ハイ。ヨロシャス…」

 

こうして握手会は終了した。

有名人と握手することはなかなか感激モノで、特に田舎者の僕は、有名人は鈴木宗男を遠目から見たことしかない程なので、思い出の一つでもあります。

 

ちなみに踏んづけた眼鏡は今も使ってます。コンタクトは使わなくなりました。

インターンシップは就活には何にも活きませんでした。

職業体験と言っても本格的な業務なんて体験できないしその企業を希望しないんだったら時間の無駄やでほんまw

 

今日LiSAがホークスの始球式をやったということで思い出したエピソードでした。

もう2年前の話かと思うと死にたくなる

 

エロ会

 

小学校6年の頃、ごく短期間ではあるが放課後にブランコ付近に集まって駄弁っていたことがあった。

人数は5~6年生各2~4人(確か女子が一人いたこともあった)といった感じで、強制加入だった野球のスポ少の練習が無かった時に適当に集まって話をしていた。

そして、何度目かの集まりで下ネタ系の話になった時のことである。

僕はその数日前に1学年下の男子の父親がPCでエロサイトを見ていることをその男子本人から掃除時間中に聞いたことを思い出し、皆にドヤ顔で披露したのだ。

田舎の小さな学校ということや野球強制加入ということも有り、皆練習や試合を見に来る親御さんの顔は大抵覚えてしまっていることも手伝ってか、この話は大いに受けた。

僕は他人の親の性事情をネタにして笑いを取っていたのである。

今でもたまにこのことを思い出しては申し訳なく思っている。

余談ではあるがその男子には2つ上(僕の1つ上)の姉がいるのだが結構可愛く、しかも僕は高校も彼女と一緒だった。ストーカーではない。

 

そんな思い出。

今日も僕は元気に息子シコシコライフ